ジャパネットファン ロゴ画像
ジャパネットファン ダイソン イラスト1

ジャパネットファン ダイソン イラスト1

ジャパネットオリジナルの「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」と市販モデルの違いを比較しました。HEPAフィルター搭載。布団掃除に便利なミニモーターヘッド付き。ただし運転時間が短いです(最長約20分)

おすすめ度:星4個

※その他の商品は「ジャパネットの掃除機」の記事一覧をご覧ください。

  • ジャパネットオリジナルモデル(2022年1月発売)
  • HEPAフィルター搭載(ジャパネットオリジナル特別仕様)
  • 電源スイッチがボタン式になった(従来品はトリガー式)
  • ダイソン史上最軽量モデル(約1.5kg)
  • 布団掃除に便利なミニモーターヘッド
  • 運転時間が短い(モーター無しツールで最長20分)
  • 専用スタンドなし(社外品セットを販売中)
  • 付属のツールが少ない(2点)
スポンサーリンク

Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABUの長所・メリット

「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」の長所・メリットです。

ジャパネットオリジナルモデル

「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」はジャパネットオリジナルモデルです。

メーカーとジャパネットたかたが共同企画した製品のため、他店では購入できません。

SV21HEPABUは、市販モデルの「Dyson Micro 1.5kg(SV21 FF)」をベースにHEPAフィルターを搭載。本体カラーと付属品を変更した商品となっています。

HEPAフィルター搭載(ジャパネットオリジナル特別仕様)

SV21HEPABUはジャパネット限定の特別仕様として「HEPAフィルター」を搭載しています。

HEPAとは「High Efficiency Particulate Air Filter」の略で、0.1ミクロンの微細な粒子を99.97%以上キャッチできる高性能フィルターです。

ジャパネットの商品情報には「ダイソン最上位モデルにのみ搭載」としか書かれていなかったので、具体的にどの機種がHEPAフィルターを採用しているのか調べてみました。

すると直販限定モデルの「Dyson V15 Detect Absolute Extra (SV22 ABL EXT)」がHEPAフィルターを搭載していることがわかりました。

2021年5月26日に発売された現行品で直販価格は税込119,900円です(現在は品切れ中のようですね)

ジャパネットモデルのSV21HEPABUは、ダイソンで一番高いコードレスクリーナーと同じフィルターを採用しているわけですね。

これって凄いことだと思いませんか?

電源スイッチがボタン式になった

従来のダイソン製コードレスクリーナーは電源スイッチがトリガー式でした。

ガソリンスタンドの給油ノズルと同じで、引き金を引いている間だけ電源がオンになるタイプですね。

なるべく充電を長持ちさせるように考えられたアイデアなのだそうですよ。

でもトリガー式は掃除中ずっと引き金を引かなければならないので疲れちゃうんですよね…。

今回のSV21HEPABUはダイソン製コードレスクリーナー初のボタン式電源スイッチを採用しています。

ボタンを押すだけで電源オン・オフ。MAXボタンを押すと強モードになります。

一度ボタンを押すと吸引し続けるので指が疲れにくくなったのは助かりますね!

ダイソン史上最軽量(約1.5kg)

ダイソンのクリーナーには「大きく重い」イメージがありませんか?

こちらのSV21HEPABUは国産クリーナー並のスティック時1.5kgを実現しています。

現在販売されているダイソン製クリーナーの中でも軽さが際立っていますね。

  • Dyson Micro 1.5kg(約1.50kg)
  • Dyson Omni-glide(約1.90kg)
  • Dyson Digital Slim(約1.90kg)
  • Dyson V12 Detect Slim(約2.20kg)
  • Dyson V15 Detect(約2.61kg)

布団掃除に便利なミニモーターヘッド

SV21HEPABUには布団掃除に便利なミニモーターヘッドが付属します。

私はミニモーターヘッドが大好きで、これだけでもダイソンを選ぶ理由になると思ってますよ♪

モーター駆動の回転ブラシを搭載しており、ゴミをどんどんかき取ってくれます。

すき間ノズルやフトンツールでは取りにくい髪の毛や糸くずも簡単に吸い取れます。

「なんで日本のメーカーは同じような付属品を作らないのかな?」と思うくらい便利なアタッチメントです。

なぜかミニモーターヘッドは別売りされていないため、最初からセットになった商品を買うしか入手方法がありません。

皆さんもダイソン掃除機を買うときはミニモーターヘッドが付属するか確認することをおすすめします!

Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABUの短所・デメリット

「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」の短所・デメリットです。

運転時間が短い(最長20分)

軽量化の代償なのか、SV21HEPABUの運転時間はかなり短いですね。

隙間ノズルなどモーター駆動ではないツールは最長20分です。

最もよく使うはずの「マイクロフラフィクリーナーヘッド」だとモーター駆動のため18分になってしまいます…。

しかも電源スイッチがボタン式になったので余計に電池の減りが早く感じられると思います。

ちなみに同じジャパネットの掃除機「日立 スティッククリーナー ラクかるパワーブーストサイクロン PV-BHL2000J」はモーター駆動ツールを約30分使えます。

しかも重量はSV21HEPABUより100gも軽い約1.4kgです。日本メーカーの底力を感じますね!

専用スタンドなし

SV21HEPABUには立て掛けて収納する専用スタンドが付属しません。

一応「収納用ブラケット」という付属品があるのですが、壁にネジで固定する必要があるので不便です。

立て掛けた状態で保管したい人は税込69,780円の「クリーナースタンドセット」を選びましょう。

社外品ですが「シービージャパン クリーナースタンド ブラック DCS-01BK」がセットになっています。

ブラケットを装着して立てたまま充電できますよ。また付属ツールはツールホルダーにセットして保管できます。

付属のツールが少ない(2点)

SV21HEPABUには「ミニモーターヘッド」と「コンビネーション隙間ノズル」が付属します。

正直なところ、たったの2点なのは少ないと思いました…。

ちなみに市販品の「Dyson Micro 1.5kg 〈SV21 FF N〉」には「卓上ツール」や「ツールクリップ」が付属します。

また先端が点灯する「LED隙間ノズル」というアタッチメントも存在します。

必要最小限の付属品は揃っていますが、どうせなら、あと1点くらい追加してほしかったですね。


【最軽量モデル】ダイソン Dyson Micro 1.5kg サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV21FF N

ジャパネットモデル(SV21HEPABU)と市販モデル(SV21FF)の違いを比較しました

ジャパネットモデル(SV21HEPABU)と市販モデル(SV21FF)の違いを比較しました。

市販モデルの「Dyson Micro 1.5kg (SV21 FF)」は2020年10月に発売された商品です。

「ダイソン史上最軽量」のスティック時1.5kgを実現したとして話題になりましたね。

ジャパネットモデルとの違いが気になったので調べてみました。

  • 発売日(SV21HEPABUは2022年1月。SV21FFは2020年10月)
  • カラー(SV21HEPABUはブルー。SV21FFはニッケル/アイアン/ニッケル)
  • 生産国(いずれもマレーシア、またはフィリピン)
  • 本体外形寸法(SV21HEPABUは幅207×奥1,087×高222mm。SV21FFは幅207×奥1091×高222mm)
  • 本体質量(いずれも約1.5kg)
  • タイプ(いずれもサイクロン)
  • ヘッド種類(いずれもマイクロフラフィークリーナーヘッド)
  • 充電時間(いずれも約3.5時間)
  • 運転時間(いずれもエコモードは非モーター駆動が約20分/モーター駆動が約18分、強モードは非モーター駆動が約5分/モーター駆動が約5分)
  • 備考(SV21HEPABUはジャパネットオリジナル。SV21FFは市販モデル)
  • 付属品(SV21HEPABUはミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器。SV21FFはミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、卓上ツール、収納用ブラケット、ツールクリップ、充電器)
  • 直販価格(SV21HEPABUは税込59,800円。SV21FFは税込53,900円)
  • HEPAフィルター(SV21HEPABUは搭載。SV21FFは非搭載)

主な違いは「発売日、カラー、HEPAフィルター、付属品」です(奥行が微妙に違うのはなぜでしょうね?)

カラーはSV21HEPABUがブルー系。SV21FFがシルバー系となっています。

最大の違いはHEPAフィルターです。

ジャパネットモデルのSV21HEPABUはHEPAフィルターを採用しています!

従来のポストモーターフィルターと性能を比較してみましょう。

  • HEPAフィルター:0.1ミクロンの微細な粒子を99.97%キャッチ
  • ポストモーターフィルター:0.3ミクロンの微細な粒子を99.99%キャッチ

大まかに言うと「HEPAフィルターはポストモーターフィルターの約3倍高性能」というわけですね。

きれいな空気にこだわる人は、ジャパネットモデルがおすすめですよ!!

一方、付属品は市販モデルのほうが充実していますね。

市販モデル(SV21FF)だけの付属品は以下となっています。

  • 卓上ツール
  • ツールクリップ

「卓上ツール」は名前の通り、食卓・テーブルなどの掃除に最適なアタッチメントです。

単品でも販売されていて、SV21シリーズ対応の「卓上ツール(971356-01)」は税込1,650円で購入できます。

「ツールクリップ」は、コンビネーション隙間ノズルか卓上ツールのいずれかをパイプに留めておけるツールです。

使いたいときにすぐにノズルを交換できるのでとても便利ですよ。ただし単品では販売されていません。

本体(充電池を含む)、パイプ、マイクロフラフィークリーナーヘッド、ミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器は共通です。

その他の機能・性能は基本的に同じです。違いはありません。

それぞれの価格差は約6,000円です(直販サイトの価格を比較した場合)

最初は「付属品の違いだけなら市販モデルのほうが良いな…」と思っていたのですがジャパネットモデルはHEPAフィルターを搭載しています。

これなら多少値段が高くてもジャパネットモデルのほうが高性能でお得ですね♪


【最軽量モデル】ダイソン Dyson Micro 1.5kg サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV21FF 2020年最新モデル

ジャパネットモデル(SV21HEPABU)と直販限定モデル(SV21FFPRO)の違いを比較しました

ジャパネットモデル(SV21HEPABU)と直販限定モデル(SV21FFPRO)の違いを比較しました。

ダイソン公式サイトだけで購入できる「Dyson Micro 1.5kg Pro (SV21 FF PRO)」は2020年10月に発売された商品です。

ジャパネットモデルとの違いが気になったので調べてみました。

  • 発売日(SV21HEPABUは2022年1月。SV21FFPROは2020年10月)
  • カラー(SV21HEPABUはブルー系。SV21FFPROはゴールド系)
  • 生産国(いずれもマレーシア、またはフィリピン)
  • 本体外形寸法(SV21HEPABUは幅207×奥1,087×高222mm。SV21FFPROは幅207×奥1091×高222mm)
  • 本体質量(いずれも約1.5kg)
  • タイプ(いずれもサイクロン)
  • ヘッド種類(いずれもマイクロフラフィークリーナーヘッド)
  • 充電時間(いずれも約3.5時間)
  • 運転時間(いずれもエコモードは非モーター駆動が約20分/モーター駆動が約18分、強モードは非モーター駆動が約5分/モーター駆動が約5分)
  • 備考(SV21HEPABUはジャパネットオリジナル。SV21FFPROは直販限定モデル)
  • 付属品(SV21HEPABUはミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器。SV21FFPROはミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、LED隙間ノズル、卓上ツール、専用充電ドック、収納用ブラケット、ツールクリップ、充電器)
  • 直販価格(SV21HEPABUは税込59,800円。SV21FFPROは税込69,300円)
  • HEPAフィルター(SV21HEPABUは搭載。SV21FFPROは非搭載)

主な違いは「発売日、カラー、HEPAフィルター、付属品」です(奥行が4mm異なりますが誤差の範囲でしょう)

本体カラーはSV21HEPABUがブルー系。SV21FFPROがゴールド系となっています。

金色の掃除機は珍しいですね。ちょっと好みが分かれるかもしれません。

最大の違いはHEPAフィルターです。

ジャパネットモデルはSV21HEPABUはHEPAフィルターを搭載。SV21FFPROはポストモーターフィルターとなっています。

微細なホコリなどをキャッチする性能はHEPAフィルターの方が圧倒的に上なので、なるべく部屋の空気をキレイにしたい人はジャパネットモデルがおすすめです。

付属品に関しては市販モデルのほうが充実していますね。

市販モデル(SV21FFPRO)だけの付属品は以下となっています。

  • LED隙間ノズル
  • 専用充電ドック
  • 卓上ツール
  • ツールクリップ

「LED隙間ノズル」は、すき間ノズルの先端に2個のLEDライトを搭載したアタッチメントです。

家具の隙間やソファーの下など暗い場所を掃除するときにゴミが見えやすく重宝します。

ただしLED隙間ノズルは単品販売が無いので、最初からセットになっている商品を買わないと入手できません。

「専用充電ドック」は、本体やツールを収納しながら充電できる自立式のアルミ製スタンドです。

ダイソンといえば壁にネジで固定する「収納用ブラケット」が有名ですよね笑

専用充電ドックなら壁に穴を開ける必要はありません。そのまま本体を立て掛けて収納できますよ。

さらに付属のツールクリップを利用して、充電ドックの柱にアタッチメントを取り付けることも可能です。

ただしツールクリップも単品販売されていないため、1個のアタッチメントしか収納できないのは残念ですね。

本体(充電池を含む)、パイプ、マイクロフラフィークリーナーヘッド、ミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器は共通です。

その他の機能・性能は両方とも同じです。違いはありません。

それぞれの価格差は約10,000円です(直販サイトの価格を比較した場合)

HEPAフィルターを搭載しているため、排気性能はジャパネットモデルの方が圧倒的に上ですね。

でもLEDすき間ノズルと専用充電ドックは市販されていないので、必要な場合はSV21FFPROを選んだほうが良いでしょう。


【最軽量モデル】ダイソン Dyson Micro 1.5kg Pro サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV21FFPRO 2020年最新モデル

ジャパネットモデル(SV21HEPABU)と市販モデル(SV21FFCOM2)の違いを比較しました

ジャパネットモデル(SV21HEPABU)と市販モデル(SV21FFCOM2)の違いを比較しました。

市販モデルの「Dyson Micro 1.5kg Complete (SV21 FF COM2)」は2022年10月13日に発売された商品です。

ダイソンの掃除機で「Complete(コンプリート)」と付く商品は、モデル末期のテコ入れとして付属品を増やしてお得感を演出しています。

ジャパネットモデルとの違いが気になったので調べてみました。

  • 発売日(SV21HEPABUは2022年1月。SV21FFCOM2は2022年10月)
  • カラー(SV21HEPABUはブルー。SV21FFCOM2はニッケル/アイアン/ニッケル)
  • 生産国(いずれもマレーシア、またはフィリピン)
  • 本体外形寸法(SV21HEPABUは幅207×奥1,087×高222mm。SV21FFCOM2は幅207×奥1091×高222mm)
  • 本体質量(いずれも約1.5kg)
  • タイプ(いずれもサイクロン)
  • ヘッド種類(いずれもマイクロフラフィークリーナーヘッド)
  • 充電時間(いずれも約3.5時間)
  • 運転時間(いずれもエコモードは非モーター駆動が約20分/モーター駆動が約18分、強モードは非モーター駆動が約5分/モーター駆動が約5分)
  • 備考(SV21HEPABUはジャパネットオリジナル。SV21FFCOM2は市販モデル)
  • 付属品(SV21HEPABUはミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器、クイックスタートガイド。SV21FFCOM2はミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、卓上ツール、専用充電ドック、収納用ブラケット、ツールクリップ、充電器)
  • 直販価格(SV21HEPABUは税込59,800円。SV21FFCOM2は税込64,900円)
  • HEPAフィルター(SV21HEPABUは搭載。SV21FFCOM2は非搭載)

主な違いは「発売日、カラー、HEPAフィルター、付属品」です(奥行が微妙に異なるのは計測方法の違いかもしれません)

カラーはSV21HEPABUがブルー系。SV21FFCOM2がシルバー系となっています。

最大の違いはフィルターの性能です。

SV21HEPABUはHEPAフィルター。SV21FFCOM2はポストモーターフィルターを搭載しています。

前の項目でも書いたように、HEPAフィルターはポストモーターフィルターの約3倍も高性能です。

排気の汚れが気になる人は、ジャパネット限定のSV21HEPABUを選んだほうが良いでしょう。

付属品の内容も全く違います。

市販モデル(SV21FFCOM2)だけの付属品は以下となっています。

  • 卓上ツール
  • 専用充電ドック
  • ツールクリップ

本体(充電池を含む)、パイプ、マイクロフラフィークリーナーヘッド、ミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器は共通です。

その他の機能・性能は両方とも同じです。違いはありません。

それぞれの価格差は約5,000円です(直販サイトの価格を比較した場合)

ジャパネットモデルはHEPAフィルター搭載ですから、部屋の空気よりもキレイな排気ですよ。

でもDyson Micro 1.5kgの専用充電ドックは別売りされていないので迷いますね…。


【10/13新発売】【最軽量モデル】ダイソン Dyson Micro 1.5kg Complete サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV21FFCOM2

Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABUについて管理人JAPAOの口コミと感想です

最後に「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」について管理人JAPAOの口コミと感想を書きますね。

この掃除機。最初に見たときは情報が少なかったので「市販品の色と付属品を変えただけか。あまりお得じゃないな…」と思ってました。

その後ジャパネットオリジナル特別仕様として「HEPAフィルター」を搭載していることが判明!!

どうりで商品名にも「HEPA」が入っているわけですね笑

ダイソン最上位機種(しかも直販限定モデル)と同じ高性能フィルターですから大きなセールスポイントだと思いますよ。

運転時間が短い(最長20分)のに、電源スイッチをトリガー式からボタン式に変更するなど、ちぐはぐな設計に感じる部分もあります。

でもダイソン最軽量の約1.5kgでHEPAフィルター搭載は魅力的ですね♪

しかもミニモーターヘッドが標準装備ですから布団掃除に大活躍すると思いますよ。

あとはお値段次第…ということでジャパネットさんに大幅値引きを期待しましょう!!

Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABUのセールスポイント

「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」のセールスポイントです。

  • ジャパネットオリジナルモデル(2022年1月発売)
  • HEPAフィルター搭載(ジャパネットオリジナル特別仕様)
  • ダイソン史上最軽量のスティック時1.5kgを実現
  • 毎分最大105,000回転の「Dyson Hyperdymiumモーター」
  • 小型で軽量かつパワフルな吸引力を生み出します
  • 効率よく掃除できる「Micro Fluffyクリーナーヘッド」
  • ダイソンのコードレスクリーナーで最小サイズ
  • 薄型で家具の下にも届き207mmの狭い隙間にも対応
  • 髪の毛が絡みにくく大きなゴミから小さなゴミまで吸引
  • メーカー2年保証付きだから長く使えて安心です

Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABUのジャパネット価格(2022年4月25日現在)

「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」のジャパネット価格です。

※値引き後価格は2022年5月8日まで。

値引き後価格

  • クリーナーのみ:税込39,800円(送料990円、古い掃除機の引取無料)
  • クリーナー+スタンドセット:税込47,780円(送料990円、古い掃除機の引取無料)

値引き期間終了後価格

  • クリーナーのみ:税込59,800円(送料990円)
  • クリーナー+スタンドセット:税込67,780円(送料990円)

Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABUの製品仕様

「Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU」の製品仕様です。

商品名Dyson コードレスクリーナー 1.5Kg HEPA SV21HEPABU
メーカーダイソン株式会社
カラー・型番ブルー:SV21HEPABU
発売日2022年1月1日
生産国マレーシア、またはフィリピン
本体外形寸法幅207×奥1,087×高222mm(標準ヘッド・パイプ・バッテリー含む)
本体質量約1.50kg(パイプ、標準ヘッド・バッテリー含む)
タイプサイクロン
ヘッド種類マイクロフラフィークリーナーヘッド
充電時間約3.5時間
稼働時間エコモード:非モーター駆動が約20分/モーター駆動が約18分
強モード:非モーター駆動が約5分/モーター駆動が約5分
備考※ジャパネットオリジナル
※HEPAフィルター搭載
付属品本体(充電池)、パイプ、マイクロフラフィークリーナーヘッド、ミニモーターヘッド、コンビネーション隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器、クイックスタートガイド

スポンサーリンク

この記事を書いた人

JAPAO
JAPAO 管理人

管理人の「JAPAO(ジャパオ)」です。ジャパネットたかたの商品が大好きなただのファン。参考になる記事が書けるようがんばります。900万PV達成ありがとうございます!

ジャパネットたかたは安い?高い?真実は??

ジャパネットの本気スマホが合う人と合わない人!

ジャパネットのクレジットカード「ジャパネットカード」の長所と短所

ジャパネットウォーター「ウォーターサーバー 富士山の天然水」の長所と短所

error: Content is protected !!