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ジャパネットファン 掃除機 イラスト4

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「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」の商品レビューです。

メーカーとジャパネットが共同企画したジャパネットオリジナルの限定モデル(2019年10月発売)

ダイソン最上位モデル(SV14 ABL)にも搭載されている「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」を採用しています。

またダイソン純正のアタッチメント6点(税込20,900円相当)が付属します。

「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」のジャパネット価格は税49,800円です(2019年10月26日現在)

2019年10月26日(土)ジャパネットチャレンジデー商品です!

こちらの「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」は、2019年10月26日(土)ジャパネットチャレンジデー商品です!

2019年10月26日(土)24時まで「20,000円値引き」の税別29,800円で販売されています。

送料(990円)を含むジャパネットの支払総額は税込30,790円です。

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ダイソン V7スリム オリジンの注目ポイント!

ダイソンV7slimオリジンの注目ポイントは以下となっています。

  • ベースモデルはDyson V7 Slim SV11 SLM(2019年4月発売)
  • ダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載
  • ダイソン純正アタッチメント6点が付属(税込20,900円相当)
  • 山善製の収納スタンドセットも選べる(税込37,780円)

ダイソン V7スリム オリジンはジャパネット限定モデル

「ダイソン V7スリム オリジン」は市販モデルをベースに開発されたジャパネットオリジナルの限定モデルです。

ダイソンとジャパネットが共同開発した製品のため他店では購入できません。

たとえばビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ケーズデンキ、エディオン、ジョーシン、コジマ、ソフマップでは買えないのでご注意ください(店員さんも知らないと思います)

またAmazon、楽天市場、ヤフーショッピング等のネット通販サイトでも取り扱いはありません(転売業者による出品を除きます)

さらに価格比較サイト「価格.com(カカクコム)」に商品情報が登録されていないため、ユーザーによる感想やレビューを読むこともできませんでした。

ダイソン V7スリム オリジンのベースモデルはDyson V7 Slim SV11 SLM

「ダイソン V7スリム オリジン」のベースモデルは2019年4月発売の「Dyson V7 Slim SV11 SLM」です。

主な違いは「色、標準ヘッド、付属品」となっています。

ダイソン V7スリム オリジンはブルー系のカラーを採用

ジャパネットモデルと市販モデルはサイクロン部のカラーが異なります。

「ダイソン V7スリム オリジン」はブルー系のカラーを採用しています。

市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」はシルバー系(ニッケル/アイアン/アイアン)となっています。

ダイソン V7スリム オリジンはダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載

ジャパネットモデルと市販モデルは標準ヘッドが異なります。

「ダイソン V7スリム オリジン」は「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」を採用しています。

これはゴミをかき出すことに特化したヘッドです。モーターを内蔵しておりカーペットの掃除に向いています。

ヘッド部分のサイズは「幅250x奥行90mm」で重量は「約680g」です。

市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」はコンパクトな「モーターヘッド」を採用しています。

機能はダイレクトドライブクリーナーヘッドと同じです。

ただしヘッド部分のサイズは「幅211x奥行100mm」で重量は「約522g」と小型になっています。

ダイソン V7スリム オリジンは市販モデルより約150g重い

ヘッドが異なるのでジャパネットモデルは市販モデルより約150g重くなっています。

スティック時の重量は「V7slilmオリジン」が約2.35kg、市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」は約2.2kgです。

ダイソン V7スリム オリジンは純正アタッチメントを4点追加

ジャパネットモデルと市販モデルは付属のアタッチメントも異なります。

「ダイソン V7スリム オリジン」は「フトンツール、ハードブラシ、ミニソフトブラシ、延長ホース、隙間ノズル、コンビネーションノズル」の6点です。

市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」は「隙間ノズル、コンビネーションノズル」の2点です。

ジャパネットモデルのほうが4点も多いのでお得ですね!

充電時間と運転時間は同じで違いはない

ジャパネットモデルと市販モデルの基本性能は同じで違いはありません。

充電時間は約3.5時間、運転時間は約30分(強モードで約6分)です。

ダイソン V7スリム オリジンと他のV7シリーズを比較

「ダイソン V7スリム オリジン」と他のV7シリーズを比較してみましょう。

Dyson V7 fluffy オンライン限定モデル SV11 FF OLB

フローリング用ヘッドの「ソフトローラークリーナーヘッド」が付属するモデルです。

ソフトローラークリーナーヘッドは床が傷つきにくく壁際のゴミも取りやすいメリットがあります。

ただしヘッド部分が約760gと重いのが欠点です。スティック時の重量は約2.58kgです。

付属品は「収納用ブラケット、隙間ノズル、コンビネーションノズル」です。

Dyson V7 Motorhead SV11 ENT

ジャパネットモデルと同じ「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」が付属するモデルです。

カラーはピンク系の「フューシャ/アイアン」です。

付属品は「収納用ブラケット、隙間ノズル、コンビネーションノズル」です。

まとめ:チャレンジデー価格の税込29,800円は超お買得です!

このページで紹介している「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」はジャパネット限定のオリジナルモデルです。

ベースとなった「Dyson V7 Slim SV11 SLM」の値段を価格.comで調べたところ、最安価格は税込36,732円でした(2019年10月26日現在)

また実店舗の価格帯は税込36,732円~税込43,334円(24店舗:2019年10月26日現在)でした。

ジャパネットチャレンジデーの税込29,800円はかなり安いことがわかりますね。

しかも純正アタッチメントが4点も追加されているのでこれは買うしかないでしょう!

ただしベースモデルより大きなヘッドが付いているため、少しだけ重くなっています(約150g)

ダイソン V7スリム オリジンの製品仕様

「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」の製品仕様です。

こちらのデータを参考に他社のコードレス掃除機と比較してみてくださいね。

商品基本情報
商品名ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン ブルー SV11 SLIM COM BU
発売日2019年10月
生産国マレーシアまたはフィリピン
本体外形寸法幅250x奥1,135x高206mm(収納サイズ:ダイレクトドライブクリーナーヘッド・パイプ・バッテリー含む)
本体質量約2.35kg(パイプ、モーターヘッド・バッテリー含む)
本体保証期間2年間
基本性能
タイプサイクロン
ヘッド種類ダイレクトドライブクリーナーヘッド
充電時間約3.5時間
運転時間約30分間(通常モードでモーター駆動の無いツール使用時。強モードで6分間の使用が可能)
付属品本体(充電池)、パイプ、ダイレクトドライブクリーナーヘッド、コンビネーションノズル、隙間ノズル、収納用ブラケット、ミニソフトブラシ、延長ホース、フトンツール、ハードブラシ、充電器、取扱説明書

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この記事を書いた人

JAPAO
JAPAO 管理人

管理人の「JAPAO(ジャパオ)」です。ジャパネットたかたの商品が大好きなただのファン。参考になる記事が書けるようがんばります。300万PV達成ありがとうございます!

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