ジャパネットのスマートフォン・タブレット

Lenovo TAB6の価格を比較!ジャパネットのタブレット「レノボ・ジャパン LVSAQ1」2021年型

2022年1月6日

ジャパネットファン タブレット イラスト3

「レノボ・ジャパン タブレット TAB6 LVSAQ1」のジャパネット価格を比較しました。Lenovo TAB6はソフトバンクでも契約可能です。ジャパネットとソフトバンクのどちらで契約した方がお得なのか気になったので調べました(2022年1月5日現在)

※その他の商品は「ジャパネットのスマートフォン・タブレット」の記事一覧をご覧ください。

ジャパネットで「スマホ+タブレットセット」を契約する長所・メリット(2022年1月5日現在)

ジャパネットで「スマホ+タブレットセット」を契約する長所・メリットを考えてみました。

注目ポイントは「5G対応タブレット」「料金がほとんど変化しない」「スマホは話し放題」「自宅で契約手続き」などですね。

  • 1度の契約でスマホとタブレットが2台使える
  • スマホを機種変更しなければ料金は月々5,980円~6,070円
  • タブレットは5G対応の最新モデル(2021年10月発売)
  • 雑誌が読みやすいタブレットケース付き
  • 毎月のデータ通信容量はスマホ15GB・タブレット15GB
  • 話し放題サービス付き(スマートフォンのみ)
  • 契約・初期設定・レッスンは自宅訪問で対応(店舗に行く必要なし)
  • ワイドサポートが6ヶ月間無料(通常は月額550円)
  • 雑誌110誌が読み放題(Yahoo!プレミアム for Y!mobile)

ジャパネットで「スマホ+タブレットセット」を契約する短所・デメリット(2022年1月5日現在)

ジャパネットで「スマホ+タブレットセット」を契約する短所・デメリットを考えてみました。

注目ポイントは「ソフトバンクとワイモバイルは乗換不可」「スマホは型落ち品」「タブレットはWi-Fi6非対応」「タブレット単品はソフトバンクの方が安い」などですね。

  • ソフトバンクとワイモバイルのユーザーは対象外のプラン
  • セット品のスマホ「シャープ AQUOS sense3」は2020年9月発売の古い商品
  • タブレットのカラーが選べない(ムーンホワイトのみ)
  • タブレットはWi-Fi 6非対応(無線LANはWi-Fi 5まで)
  • タブレットは内蔵メモリが少ない(4GB)
  • タブレットはストレージが少ない(64GB。ただしSDカードで拡張可能)
  • タブレット単品の契約はソフトバンクの方が安い
  • ソフトバンクのユーザーは「データシェアプラン」がお得

Lenovo TAB6(レノボ タブシックス)のジャパネット価格(2022年1月5日現在)

Lenovo TAB6(レノボ タブシックス)のジャパネット価格です。

現在は以下の形式で購入できます。

  • スマホ+タブレットセット(AQUOS sense3 SHWHMとセット販売)
  • タブレット単品

スマホ+タブレットセット(2022年1月29日24時まで)

スマホとタブレットが2台使えるセットの料金は以下となっています。

  • シンプルM(スマホ・タブレット各15GB)→月額5,980円(37ヶ月目以降は月額6,070円)

※3年目も機種変更せず同じスマホを使い続けた場合の料金です。
※新規契約、ドコモ・auからの乗り換えのみ。
※ソフトバンク・ワイモバイルユーザーは対象外のプランです。

タブレット単品

タブレット単品で契約した場合の料金は以下となっています。

  • シンプルS(3GB)→月額3,198円
  • シンプルM(15GB)→月額4,298円
  • シンプルL(25GB)→月額5,178円

※契約コースは「新規契約」のみです(他社からの乗り換えは不可)
※月々の料金には「本体代金(36回払い)」と「通信データ料金」が含まれます。

Lenovo TAB6(レノボ タブシックス)のソフトバンク価格(2022年1月5日現在)

Lenovo TAB6(レノボ タブシックス)のソフトバンク価格です。

毎月の利用料金は「タブレット本体の機種代金+データ料金」となっています。

ソフトバンクの機種代金(2022年1月5日現在)

機種代金は「一括払い」または「48回払い」が選べます。

一括払いの機種代金は税込36,720円です。

48回払いの機種代金は月々765円です(支払総額36,720円)

ちなみに「新トクするサポート」を適用して25ヵ月目に特典利用を申し込み、機種を回収・査定完了した場合は支払総額が18,360円になります。

2年後にタブレットを返却する必要がありますが機種代金が半額になりますよ。

ソフトバンクのデータ料金(2022年1月5日現在)

スマートフォンとセットで利用する場合は「データシェアプラン」が月々1,078円です。

ソフトバンクで契約したスマホとデータを分け合えるプランになります。

スマホの料金プランが「メリハリ無制限」の場合はタブレットを30GBまで使えますよ。

タブレットのみで利用する場合は2種類のプランを選べます。

「データ通信専用50GBプラン」は月々5,280円です。

「データ通信専用3GBプラン」は月々1,408円です(61カ月目までは割引・特典が適用されるため安くなります)

まとめ(最新タブレットと古いスマホでバランス悪い!)

最後に「Lenovo TAB6(レノボ タブシックス)」について管理人JAPAOの口コミと感想を書きますね。

「Lenovo TAB6」は日本で初めて5Gネットワークに対応したAndroidタブレットなのだそうです。

5Gは「高速大容量・低遅延」なので映画やドラマを高画質で見るのに最適です。

しかも防水・防じんで長時間使える大容量バッテリー(7,500mAh)を搭載。

タブレットケースまで付いてきますから外出先で使うのに便利だと思いますよ。

その割にはデータ通信容量が月々15GBと少なめでちぐはぐに感じられました。

セット品のスマホ「シャープ AQUOS sense3 SHWHM」は2020年9月発売の古い商品です。

インターネット、LINE、メール程度なら問題ないのですが、最新ゲームや4K動画はきびしいかも…。

タブレットは最新モデルなのにスマホは型落ち品。なんだかバランスが悪く感じました。

ただし2台分の機種代込みで月々5,980円~6,070円は安いですね。

ご自宅にWi-Fi環境があるようでしたらデータ容量が少ない点も気にならないと思います。

ちなみにソフトバンクユーザーの方は「データシェアプラン」と「新トクするサポート」を利用すると「Lenovo TAB6」を月額1,843円で使えますよ。

レノボ・ジャパン タブレット TAB6 LVSAQ1の製品仕様

「レノボ・ジャパン タブレット TAB6 LVSAQ1」の製品仕様です。

商品名レノボ・ジャパン タブレット TAB6 LVSAQ1
メーカーレノボ・ジャパン合同会社
カラー・型番ムーンホワイト:LVSAQ1
発売日2021年10月22日
生産国中国
本体外形寸法幅158×奥244×高8.3mm
本体質量498g
画面サイズ10.3インチ
OSAndroid11
CPUSnapdragon 690 5G(オクタコア) 2.0 GHz Dual Core+1.7 GHz Hexa Core
メモリ4GB
無線LANIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
インターフェイスUSB Type-C端子、イヤホンジャック、USIM/SDカードスロット
電源
電源リチウムイオン電池内臓
※お客様による取り付け、取り外しは行えません。
オフィスソフト-(無し)
記憶容量64GB
バッテリー持続時間[5G] 680時間/[FDD-LTE] 737時間/[AXGP] 725時間/[3G] 800時間
メディアスロットmicroSDXC/最大2TB
画面解像度および表示色1,920×1,200ドット (WUXGA)
防水機能防水:IPX3
防塵:IP5X
カメラ機能アウト:約800万画像
イン :約800万画像
備考記載の各通信速度は、ベストエフォート方式に基づく技術規格上の最大値であり、実効速度として保証するものではありません。通信環境や混雑状況により、通信速度が変化する可能性があります。また、ご利用地域によって最大通信速度が異なります。
付属品クイックスタートガイド/SIM取り出しピン(試供品)

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