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ジャパネットファン 冷蔵庫 イラスト1

ジャパネットファン 冷蔵庫 イラスト1

ジャパネットで買える冷蔵庫「三菱電機 Rシリーズ MR-R46E」の長所と短所です。幅65cmのフレンチドア。食感を保ちながら解凍不要の「切れちゃう瞬冷凍」、清潔な氷を作れる「まるごとクリーン清氷」。ただし古い商品です(2019年11月発売)

おすすめ度:星1個

※過去に発売された商品は「ジャパネットの冷蔵庫」の記事一覧をご覧ください。

  • 切れちゃう瞬冷凍(食感を保ちながら解凍不要)
  • まるごとクリーン清氷(清潔な氷を作れる)
  • 古い商品(2019年11月発売)
  • 電気代が高い(約10,530円/年)
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三菱 冷蔵庫 462L MR-R46Eの長所・メリット

「三菱 冷蔵庫 462L MR-R46E」の長所・メリットです。

切れちゃう瞬冷凍

三菱MR-R46Eで最も注目したい機能は「切れちゃう瞬冷凍」です。

食材を芯から均一に凍らせる三菱独自の冷凍技術「微粒子凍結」を採用。

食品の細胞破壊を抑えて、食感をそのまま保存できるメリットがあります。うまみ成分や栄養素の流出を抑える効果もあるそうですよ。

しかも約-7℃の冷凍のため、カチカチにならず包丁で切れる固さになります。

事前の解凍がなく、そのまま切れるので時短料理ができますね!

まるごとクリーン清氷

三菱MR-R46Eは清潔な氷を作れる「まるごとクリーン清氷」を搭載しています。

水の通り道になる部品を全て洗えるので清潔です(タンクパイプ、ポンプ、フィルター、給水パイプ、抗菌製氷皿)

またカルキクリーンフィルターでカルキを低減するので、水道水でもおいしい氷が作れます。

カルキフィルターは交換不要ですからお財布にもやさしいですね。

三菱 冷蔵庫 462L MR-R46Eの短所・デメリット

「三菱 冷蔵庫 462L MR-R46E」の短所・デメリットです。

古い商品

三菱MR-R46Eは2019年11月に発売された古い商品です。

すでに後継モデルが2機種も発売されています…。

  • MR-R46F(2020年6月発売)
  • MR-R46G(2021年2月発売)

機能がほぼ同じとはいえ、2年前の型落ち品なのは考え物ですね…。

電気代が高い

三菱MR-R46Eは後継機種とくらべて電気代が高い点が気になります。

年間消費電力量は「390kWh/年」、2021年省エネ基準達成率は「67%」です。

この後の項目でも解説しますが、後継モデルは電気代が安くなっています。

もしも値段が同じなら後継機種のほうがお得に使えますよ。

2019年型(MR-R46E)と2020年型(MR-R46F)の違いを比較しました

2019年型(MR-R46E)と2020年型(MR-R46F)の違いを比較しました。

後継機種の「三菱冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46F」は2020年6月発売の商品です。

ジャパネットで買える2019年型との違いはどこなのか気になりますね!

  • 発売日(MR-R46Eは2019年11月。MR-R46Fは2020年6月)
  • カラー(いずれもクロスホワイト)
  • 生産国(いずれも日本)
  • 本体外形寸法(いずれも幅650×奥675×高1,821mm)
  • 本体重量(いずれも96kg)
  • 設置時寸法(いずれも幅660×奥675mm[脚カバー含む])
  • 冷蔵室・ドア開閉タイプ(いずれもフレンチタイプ)
  • 定格内容積[総容積](いずれも462L)
  • 冷蔵室容量(いずれも250L<187L>)
  • チルドルーム容量(いずれも21L)
  • 切替室容量(いずれも27L<16L>)
  • 冷凍室容量(いずれも79L<53L>)
  • 野菜室容量(いずれも85L<59L>)
  • 製氷室容量(いずれも21L<4L>)
  • 自動製氷機能(いずれも有り)
  • 省エネ基準達成率(MR-R46Eは67%。MR-R46Fは71%)
  • 消費電力(MR-R46Eは390kwh/年。MR-R46Fは370kwh/年)
  • 電気代の目安(MR-R46Eは約10,530円/年。MR-R46Fは約9,990円/年)
  • ガラスドア(いずれも無し)

主な違いは「型番、発売日、省エネ基準達成率、消費電力、電気代の目安」です。

その他の機能・性能は全て共通です。違いは全くありませんでした。

2020年型のMR-R46Fは省エネ性能がアップしました。

結果として1年間の電気代が約540円安くなっています。

同じ値段なら2020年モデルのMR-R46Fを買ったほうがお得ということになりますね。


MITSUBISHI(三菱電機) 【センター開き】 462L 6ドア冷蔵庫 4902901879678 MR-R46F

2019年型(MR-R46E)と2021年型(MR-R46G)の違いを比較しました

2019年型(MR-R46E)と2021年型(MR-R46G)の違いを比較しました。

後継機種の「三菱冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46G」は2021年2月発売の商品です。

ジャパネットで買えるMR-R46Eとは約2年の隔たりがありますね…。

最新型はどこがどのように変化したのか気になったので調べました。

  • 発売日(MR-R46Eは2019年11月。MR-R46Gは2021年2月)
  • カラー(いずれもクロスホワイト)
  • 生産国(いずれも日本)
  • 本体外形寸法(いずれも幅650×奥675×高1,821mm)
  • 本体重量(いずれも96kg)
  • 設置時寸法(いずれも幅660×奥675mm[脚カバー含む])
  • 冷蔵室・ドア開閉タイプ(いずれもフレンチタイプ)
  • 定格内容積[総容積](いずれも462L)
  • 冷蔵室容量(いずれも250L<187L>)
  • チルドルーム容量(いずれも21L)
  • 切替室容量(いずれも27L<16L>)
  • 冷凍室容量(いずれも79L<53L>)
  • 野菜室容量(いずれも85L<59L>)
  • 製氷室容量(いずれも21L<4L>)
  • 自動製氷機能(いずれも有り)
  • 省エネ基準達成率(MR-R46Eは67%。MR-R46Fは72%)
  • 消費電力(MR-R46Eは390kwh/年。MR-R46Fは365kwh/年)
  • 電気代の目安(MR-R46Eは約10,530円/年。MR-R46Fは約9,855円/年)
  • ガラスドア(いずれも無し)

主な違いは「型番、発売日、省エネ基準達成率、消費電力、電気代の目安」です。

その他の機能・性能は全く同じです。違いはありませんでした。

2021年型のMR-R46Fはさらに省エネ性能が向上しています。

2019年型とくらべて1年間の電気代は約675円安くなりました。仮に10年使ったとすると約6,750円の違いがあるわけです。

ただし省エネ性能以外は2019年型から全く進化していません…。

最新モデルなのに型落ち品と機能が同じなのはちょっと残念ですね。


冷蔵庫 三菱 大型 6ドア 462L フレンチドア 観音開き 幅65cm クロスホワイト Rシリーズ MR-R46G

三菱電機 冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46Eのセールスポイント

「三菱電機 冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46E」のセールスポイントです。

  • 約-7℃の冷凍だから解凍なしで使える「切れちゃう瞬冷凍」
  • 上段と下段で分けられるので衛生的な「2段チルド」
  • 水道水でもおいしく製氷する「まるごとクリーン清氷」
  • 汚れが簡単に拭き取れて清潔に使える「ガラスシェルフ(全段)」

三菱電機 冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46Eのジャパネット価格(2021年6月9日現在)

「三菱電機 冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46E」のジャパネット価格です。

  • 下取りあり価格:税込159,800円(工事費無料・送料5,500円)
  • 下取りなし価格:税込169,800円(工事費無料・送料5,500円)

※「下取りあり」の場合は別途リサイクル・収集運搬料(目安:税込6,490円~)がかかります。

三菱電機 冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46Eの製品仕様

「三菱電機 冷蔵庫 Rシリーズ MR-R46E」の製品仕様です。

商品名三菱 冷蔵庫 462L MR-R46E
メーカー三菱電機株式会社
カラー・型番クロスホワイト:MR-R46E-W
発売日2019年11月8日
生産国日本
本体外形寸法幅650×奥675×高1,821mm
本体重量96kg
設置時寸法幅660×奥675mm(脚カバー含む)
冷蔵室・ドア開閉タイプフレンチタイプ
定格内容積(総容積)462L
冷蔵室容量250L<187L>
※< >内は食品収納スペースの目安です。
チルドルーム容量21L
切替室容量27L<16L>
※< >内は食品収納スペースの目安です。
冷凍室容量79L<53L>
※< >内は食品収納スペースの目安です。
野菜室容量85L<59L>
※< >内は食品収納スペースの目安です。
製氷室容量21L<4L>
※< >内は食品収納スペースの目安です。
自動製氷機能○(あり)
省エネ基準達成率67%:目標年度 2021年
※新JIS測定基準による測定値
消費電力390kwh/年
電気代の目安約10,530円/年
※新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で算出
ガラスドア-(なし)
付属品取扱説明書、保証書

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