こんにちは! ジャパネットファンのJAPAOです。
「ダイキン(DAIKIN)のエアコンが欲しいけど、ジャパネットのチャレンジデーは本当にお得なの?」
もしも、あなたが2026年1月12日(月)のジャパネットチャレンジデー対象商品「ダイキン エアコン Fシリーズ AJT225AFS-W」を買うべきか迷っているなら、この記事は参考になると思いますよ!
2026年1月発売のジャパネットオリジナルモデルです。フィルター自動掃除機能を搭載しており、冷房機能だけでなく暖房機能も充実しているのが特長です。その他のメリット・デメリットも徹底的に深掘りします。
この記事を読めば、気になる疑問点が解消され、後悔しない買い物ができるはず。ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
目次
💰 2026年1月12日限定!ジャパネットチャレンジデーの超豪華特典
まずは、ジャパネットチャレンジデー限定の特別な特典をご紹介します。
1. 驚きの6万円下取り!
チャレンジデー当日(本日)に限り、不要なエアコンを6万円で下取りしてくれます。新製品がいきなり安いのはうれしいですよね♪
- 下取りなし価格: 税込189,800円
- 下取りあり価格: 税込129,800円(2026年1月12日限定)
2. 標準取付工事費が格安に!
チャレンジデー当日に限り、標準取付工事費が税込3,300円です。
通常税込15,900円かかるため、なんと12,600円もお得になります! この時期はエアコン設置工事の閑散期にあたるので、業者の予約も取りやすく、取り付けを急ぐ方には絶好のチャンスですよ。
3. 不要なエアコンの取り外し無料
下取りを希望する場合、古いエアコンの取り外し費用が無料になります。通常は取り外し料金4,950円(税込)~がかかるので大変お得です。
4. 特別分割48回まで無金利
ショッピングクレジットを利用する場合、特別分割48回まで無金利です。分割金利・手数料はジャパネットが負担してくれます。月々2,700円~(初回のみ6,860円 下取りあり、工事なしの場合)で購入できるのは嬉しいですね。
✅ 【ダイキン Fシリーズ AJT225AFS-W】注目すべき長所・メリット
ここからは、ダイキンのFシリーズ、AJT225AFS-Wの具体的な長所とメリットを見ていきましょう。
1. 2026年1月発売の最新モデル
AJT225AFS-Wは2026年1月発売の新商品です。ジャパネットオリジナルの最新モデルをお得な価格で手に入れられるのは魅力的ですね。
2. 安心感のある「日本製」
AJT225AFS-Wは日本の工場で製造された日本製の商品です。現在は海外生産でも品質管理は厳格ですが「日本で作られたもの」というだけで安心感がありますよね。
※ただし、リモコンは日本製ではありません。
3. お手入れラクラク!フィルター自動掃除機能
AJT225AFS-Wはフィルター自動掃除機能を搭載しています。
運転終了後、ブラシがホコリを自動的にかき出してダストボックスに回収してくれるため、集まったホコリを1年に1回捨てるだけで済み、日々のお手入れの手間が格段に減りますよ。
4. ストリーマ空気清浄機能
ストリーマ空気清浄を搭載し、ストリーマ放電で有害物質を酸化分解し、浮遊ウイルスを抑制します。さらに、ストリーマ内部クリーンでエアコン内部の熱交換器にもストリーマを照射し、カビ菌の繁殖も抑制してくれるので、いつでも清潔に使えます。
5. 寒さに強い「ヒートブースト暖房」と「低外気タフネス暖房」
AJT225AFS-Wはヒートブースト暖房を搭載しており、暖房の立ち上がりを早め、設定温度まで素早く部屋を暖めます。
- 例えば、従来機種が設定温度到達まで約19分かかっていた14畳のお部屋も、AJT225AFSは約16分に短縮されます。
さらに、天井付近に暖気が溜まると上吹きに切り替える「暖気かくはん運転」で、広範囲をムラなく暖めます。
また、「低外気タフネス暖房」により、外気温が-15℃でもしっかり運転できる高耐久な室外機で、寒さが厳しい日でも快適に過ごせます。
6. さらっと快適な「プレミアム冷房」
一般的な冷房は温度調節がメインで「しつど」が高く、蒸し暑く感じることがありました。プレミアム冷房は、設定温度到達後も温度と一緒に「しつど」も調節し続けるので、さらっと快適な涼しさを長時間保ってくれます。
7. スマホ操作対応で外出先からも安心
無線LAN接続機能を搭載しているため、専用スマホアプリで外出先から操作可能です。消し忘れの停止はもちろん、部屋の温度・しつどのチェックも可能です。またスマートスピーカーによる操作も対応しています。
⚠️ 【ダイキン Fシリーズ AJT225AFS-W】知っておきたい短所・デメリット
次に、AJT225AFS-Wを検討する上で知っておきたい短所(デメリット)も正直に紹介します。
1. 市販品とほぼ同じスペックであること
AJT225AFS-Wは、2025年モデルの市販品(AN225AFS-W)とスペックがほぼ同じです。
唯一の相違点はフィルターの種類です。ジャパネットモデル(AJT225AFS-W)は「集塵・脱臭フィルター」を採用しているのに対し、市販品(AN225AFS-W)は「抗ウイルスフィルター」を採用しています。それ以外の性能やサイズについては違いはありません。
ジャパネットオリジナルモデルならではの特別機能などは付いていないため、人によっては「新モデルなのに新鮮味がない」と感じるかもしれません。しかし、これは「型落ち品だから安い」のではなく、「高性能なFシリーズをジャパネットチャレンジデーという機会に特別価格で手に入れられる」と前向きに捉えることもできます。
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(標準取付工事費込)ダイキン DAIKIN エアコン Fシリーズ おもに6畳用 ホワイト AN225AFS-W フィルター自動お掃除機能付
2. 節電機能(人感センサーなど)がない
AJT225AFS-Wには、他社のエアコンのような人感センサーなどによる積極的な節電機能が搭載されていません。
ダイキンのエアコンは、一部の上位機種を除き、節電機能を搭載していない傾向にあります。これは、0.5℃単位できめ細やかな温度制御ができるピット制御や、ダイキン独自のスイングコンプレッサーによる高効率運転が可能なため、過度な節電機能は不要と判断している可能性があります。
3. 加湿や換気機能がない
AJT225AFS-Wには、加湿や換気機能がありません。
市販品の最上位機種「うるさらX」は「うるる加湿(無給水加湿)」や吸気換気・排気換気などの特別な機能が備わっています。これらの機能が必要な方は、うるさらXシリーズもチェックしてみてください。
4. 停電時の自動再開機能がない
AJT225AFS-Wには停電時の自動再開機能(オートリスタート)がありません。再起動が必要な場合は、手動での操作が必要となります。他社のエアコンにはこの機能が搭載されているものもあるため、災害対策として重視したい方は確認が必要です。
5. 市販品より対応する畳数が少ない
ジャパネットオリジナルモデルのFシリーズは、6畳用・8畳用・10畳用・14畳用・18畳用の5種類で展開されています。
同スペックの市販品には12畳用・20畳用・23畳用もラインナップされています。広い部屋に設置しようと考えている場合は、対応畳数が豊富な市販品のFシリーズを選んだほうが良いでしょう。
6. 送料がかかる
大変オトクなAJT225AFSですが、残念ながら送料無料ではありません。主に6畳タイプの場合は送料3,960円が発生します。
💡 送料を節約するなら…
ジャパネットが発行するクレジットカード「ジャパネットカード」に加入すると送料無料になるので、送料が気になる方は加入を検討してみてくださいね。
🎁 まとめ:ダイキン エアコン Fシリーズ AJT225AFSは買うべきか?
最後に、AJT225AFS-Wを本日(2026年1月12日)のジャパネットチャレンジデー価格で買うべきか、結論をまとめます。
ダイキンAJT225AFSをおすすめしたい人
- エアコンを買い替える予定があり、6万円下取りを最大限活用したい人
- 冬の寒さに強く、ヒートブースト暖房による素早い暖房能力を重視する人
- フィルター自動掃除など、清潔性とお手入れの楽さを求める人
- ストリーマ空気清浄による空気の清潔さを求める人
- 取り付け工事費の大幅割引と、閑散期による工事予約の取りやすさを重視する人
エアコンを買うときの注意点
- 取付工事費の別料金: エアコンを取り付ける環境によっては、標準取付工事費の範囲を超える場合(例:高所作業、長い配管など)に別料金が発生することもあるのでご注意ください。
- 古いエアコンの処分費: エアコンの引取を希望する場合は、家電リサイクル法に基づき、別途リサイクル料金+収集運搬費が発生します(目安:税込2,640円~)。
- 対応畳数: 6畳用の他にも、8畳用・10畳用・14畳用・18畳用に対応するモデルもありますが、それ以上の広い部屋は市販品のFシリーズを検討しましょう。
2026年1月12日のジャパネットチャレンジデー価格は、ジャパネットの説明によると「1年で一番安い(※2026/1/1~12/31において)」のだそうです。大幅下取りと工事費割引が適用される本日中の購入は、非常にお買い得でおすすめです!
エアコン2027年問題の影響により今後品薄になる可能性もあるので、エアコンの買い替えを考えている人はチャンスを逃さないようにしてくださいね。