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ジャパネットファン 布団・寝具 イラスト2

ジャパネットファン 布団・寝具 イラスト2

《2018年10月8日(月)のジャパネットチャレンジデー限定商品》

「東京西川 ポーランド産羽毛布団 KA08003500」はジャパネットたかたが販売する羽毛布団です。

ポーランド産羽毛を使用した高級羽毛布団。東京西川による高品質加工が施されており、ふっくら軽くあたたかいのが特長です。

カラーは「ゴールド、ブルー」の2色です。サイズは「シングル・セミダブル・ダブル」の3種類から選べます。

本日は「ジャパネットチャレンジデー」なので全サイズが「10,000円値引き+送料無料」になります(2018年10月8日24時まで)

チャレンジデー価格は、シングルが税別29,980円、セミダブルが税別35,980円、ダブルが税別39,980円となっています(2018年10月8日24時まで)

さらにチャレンジデーだけの「東京西川」特別セットとして、「掛け布団カバー(冬用)+掛け布団カバー(春・秋用)+敷きパッド(起毛タイプ)+枕パッド(起毛タイプ)」が付属します(2018年10月8日24時まで)

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東京西川 ポーランド産羽毛布団 KA08003500のセールスポイント

「東京西川 ポーランド産羽毛布団 KA08003500」は2018年10月に発売された羽毛布団です。主なセールスポイントは下記となっています。

  • 1566年(永禄9年)創業の老舗「東京西川」の羽毛布団
  • 希少で高品質な「ポーランド産羽毛」を1.1kg使用(シングル)
  • 東京西川独自の「フレッシュアップ加工」で羽毛がふっくら
  • 側地には柔らかく保温性に優れた軽量な生地を使用
  • 独自の品質チェック(洗浄透視度、ダウン・ファイバーの基準など)
  • チャレンジデーのために作られた便利な「収納袋」が付属
  • 布団収納袋には除湿効果のあるシリカゲルを使用

東京西川 ポーランド産羽毛布団 2018年モデルの違いを比較

「東京西川 ポーランド産羽毛布団 2018年モデル」には、シングル・セミダブル・ダブルの3サイズがあります。

各サイズを比較して違いを比べてみましょう。主な違いは「価格、サイズ、重量、セット品」となっています。

材質、詰め物、側生地、ダウン混合率、原産地証明書などは全サイズ共通仕様でした。

サイズは横幅が各サイズごとに20cmずつ大きくなっています。また重量も300~400g異なっています。

セット品の掛け布団カバーセットも、羽毛布団のサイズに合わせて大きさが違っていました。またダブルサイズのみピローパッドが2枚付属します。

商品名東京西川 ポーランド産羽毛布団 シングル KA08003500東京西川 ポーランド産羽毛布団 セミダブル KA18003500東京西川 ポーランド産羽毛布団 ダブル KA28003500
カラー・型番ゴールド KA08003500
ブルー KA08003500
ゴールド KA18003500
ブルー KA18003500
ゴールド KA28003500
ブルー KA28003500
サイズシングルセミダブルダブル
ジャパネット通常価格税別39,980円税別45,980円税別49,980円
外形寸法横1,500x縦2,100mm横1,700x縦2,100mm横1,900x縦2,100mm
本体質量約1.78kg約2.2kg約2.54kg
セット品1東京西川 カバー2枚セット シングル PZ08000516(ゴールド・ブルー)東京西川 カバー2枚セット セミダブル PZ18000516(ゴールド・ブルー)
東京西川 カバー2枚セット ダブル PZ28000516(ゴールド・ブルー)
セット品2東京西川 マイクロ敷きパッド・ピローパッド各1枚 シングル ベージュ PZ08000515東京西川 マイクロ敷きパッド・ピローパッド各1枚 セミダブル ベージュ PZ18000515東京西川 マイクロ敷きパッド1枚・ピローパッド2枚 ダブル ベージュ PZ28000515

東京西川 掛け布団カバー2枚セットについて

2018年10月8日(月)の「チャレンジデー」限定で付属する「東京西川 掛け布団カバー2枚セット」について解説します。

  • 東京西川 カバー2枚セット シングル PZ08000516
  • 東京西川 カバー2枚セット セミダブル PZ18000516
  • 東京西川 カバー2枚セット ダブル PZ28000516

それぞれ羽毛布団のサイズに合わせた大きさのカバー2枚セットが用意されています。カラーは羽毛布団と同じ「ゴールド、ブルー」です。

内容は、裏面起毛の「掛けふとんカバー(冬用)」と布帛(ふはく)の「掛けふとんカバー(春・秋用)」の2枚セットです。

冬用の布団カバーは裏面が起毛タイプなので、肌に触れた瞬間の冷たい感じがなく、寒い冬シーズンに最適です。

また表面の柄は掛け布団と同じだからカバーを付けても柄を楽しめます。スナップで布団を固定するので着脱も簡単です。

さらに2018年モデルは従来の「片側ファスナー」から「両側ファスナー」に改良されたので使いやすさが向上しました。

春・秋用のカバーは薄手カバーなので季節の変わり目にも快適に使用できます。もちろん冬用と同じ「両側ファスナー仕様」です。

布帛(ふはく)とは麻・木綿などの布と絹織物のことで、サラッとした肌ざわりが特長です。またカバーは洗濯機で洗えるので常に清潔に保てます。

マイクロ敷きパッドとピローパッドについて

2018年10月8日(月)の「チャレンジデー」限定で付属する「マイクロ敷きパッド」と「ピローパッド」について解説します。

  • 東京西川 マイクロ敷きパッド・ピローパッド各1枚 シングル ベージュ PZ08000515
  • 東京西川 マイクロ敷きパッド・ピローパッド各1枚 セミダブル ベージュ PZ18000515
  • 東京西川 マイクロ敷きパッド1枚・ピローパッド2枚 ダブル ベージュ PZ28000515

敷きパッドと同素材のピローパッド(枕パッド)の2枚セット です。

敷きパッドの表地には、マイクロファイバーを使用しているので肌触りがよくなめらかです。また四隅にゴムを付けているのでずれることなく安心です。

枕パッドも布団と同じ起毛タイプなので、ふわふわと暖かく心地よく使えます。

さらに敷きパッドも枕パッドも洗濯機で丸洗い可能です(洗濯ネットを使用してください)

ジャパネットの羽毛布団とニトリの羽毛布団の違いを比較

いま日本で一番有名な家具店・インテリアショップといえば、やはり「お、ねだん以上。」のキャッチコピーで有名な「ニトリ(NITORI)」ですよね。

ではジャパネットの羽毛布団とニトリの羽毛布団はどのような違いがあるのでしょうか? 気になったので調べてみました。

ニトリでは現在(2018年10月8日)、「ポーランド産ホワイトグースダウン」を使用した羽毛布団を販売しています。

ニトリの羽毛布団は「中国産、ウクライナ産、シベリア産、ポーランド産」の商品がありますが、ポーランド産が最もボリュームとあたたかさが上だとされています。

その理由はポーランドの位置で、緯度が高く寒さが厳しい地域の水鳥のほうが良質であたたかいとされているのだとか。

またニトリのポーランド産羽毛布団は、「ダックダウン(あひる)」ではなく「グースダウン(がちょう)」を使用しています。

ガチョウはアヒルより体が大きいので、「ダウンボール」と呼ばれるボール上の羽毛が大きく、ダウンボール1個あたりの毛の本数も多いので、アヒルより保温性に優れているのだそうですよ。

ニトリ かるふわ2層式羽毛掛ふとん(ULGP-H)


かるふわ2層式羽毛掛ふとん シングル(ULGP-H S) ニトリ 【送料無料・玄関先迄納品】

  • かるふわ2層式羽毛掛ふとん シングル(ULGP-H S):税込49,900円
  • かるふわ2層式羽毛掛ふとん セミダブル(ULGP-H SD):税込59,900円
  • かるふわ2層式羽毛掛ふとん ダブル(ULGP-H D):税込69,900円
  • かるふわ2層式羽毛掛ふとん クイーン(ULGP-H Q):税込79,900円

ニトリの「かるふわ2層式羽毛掛ふとん」は、ニトリと帝人がコラボした最軽量の「かるふわ」シリーズです。

ポーランド産ホワイトグースダウンを95%使用しており、「かるふわ×二層式」で熱を逃しにくい特長があります。

「かるふわ」というキャッチコピーの通り、ニトリの「かるふわ2層式羽毛掛ふとん」はシングルの重量が約1.64kgしかありません。

一方、ジャパネットの「東京西川 ポーランド産羽毛布団」はシングルの重量が約1.78kgなので140グラム重いことになります。

ただしニトリの羽毛布団は「掛け布団カバー・枕カバー・敷きパッド」が別売りとなっています。

管理人JAPAOの他では読めない口コミと評判

「東京西川 ポーランド産羽毛布団 KA08003500」について管理人JAPAOが感じた本音の口コミ・評判を書いてみます。

こちらの「東京西川 ポーランド産羽毛布団」は毎年9~10月ごろに販売されるジャパネットの定番商品です。

2018年モデル(KA08003500)と2017年モデル(KA07003500)の違いを比較してみたのですが、公表されている仕様は同じで違いは見られませんでした。

またジャパネットチャレンジデーのセット品も、掛け布団カバーが「両側ファスナー仕様」になったこと以外は去年と同じなので、旧型と新型の違いはほぼ無いと言って良いでしょう。

ただしチャレンジデー価格は、2017年モデルのシングルが税別29,800円だったのに対して、2018年モデルのシングルは送料無料・税別29,980円なので、実質的には値下げされています。

これから冬に向かって寒くなる季節にぴったりの羽毛布団だと思うので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね。

おすすめ度:星3個

東京西川 ポーランド産羽毛布団 KA08003500の製品仕様

「東京西川 ポーランド産羽毛布団 KA08003500」の製品仕様です。こちらのデータを参考に他社の羽毛布団と比較して検討してみてくださいね。

商品名東京西川 ポーランド産羽毛布団 シングル KA08003500
メーカー西川産業株式会社
カラー・型番ゴールド KA08003500
ブルー KA08003500
サイズシングル
メーカー希望小売価格オープンプライス
発売日2018年10月
生産国日本
外形寸法横1,500x縦2,100mm
本体質量約1.78kg
本体保証期間なし
種類羽毛ふとん
材質ふとん側:ポリエステル85%、綿15%
詰めもの:ダウン90% フェザー10%
詰め物ポーランド産ホワイトダックダウン90%、フェザー10%
側生地ポリエステル85%、綿15%
ダウン混合率90%
原産地証明書あり
※KRDの証明書はお客様宛てに発行はされません。
販売時季秋冬
付属品なし
セット品1東京西川 カバー2枚セット シングル PZ08000516(ゴールド・ブルー)
セット品2東京西川 マイクロ敷きパッド・ピローパッド各1枚 シングル ベージュ PZ08000515

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この記事を書いた人

JAPAO
JAPAO 管理人

管理人の「JAPAO(ジャパオ)」です。ジャパネットたかたの商品が大好きなただのファン。参考になる記事が書けるようがんばります。100万PV達成ありがとうございます!

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